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ウィンター市場の将来を担う者
20090823s-airkiz2
5才ですって。BOXは2回目だそうな、、、、。BOXが大好き君です。

20090823s-airkiz1
最年少三才の女の子!今日初めてのウォータージャンプ。ボーゲンジャンプですよ!





ベタなタイトルの通り、
将来を担うであろう明るいキッズ達が「西武園ゆうえんちウォータージャンプ」S-airにやってきてくれました。
最近、S-airだけでなく、K-airやO-airでも新規にキッズ達が増えてきましたね。
キッズが増えてこないと、まさに将来が無い、、、、、、。
キッズがいないことに対して常々不安を持っている一人です。

さて、このようなキッズ達が入れるジャンプ台、
キッズ達が安心して楽しめるジブを提供することが私たちのテーマです。
というより、
スキー場業界のテーマではないですかね。

私は、よりわかりやすく、
キッズがボーゲンで飛べるジャンプ台、
キッズがボーゲンでも滑れるBOXを提供しましょうと言っています。

お会いできているスキー場や、セミナーで私の話を聴いている方はご存じですよね。
このポイントを獲得することは、キッズのリピート促進に繋がりますよね。
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ログイン2000人/日
これはアプレスキーのウォータージャンプのホームページに日々ログインする人数です。
恐れ入ります。
ありがたいです。
ほんと、毎日ありがとございやす。
今でこの数字ですと、8~9月のピーク時は毎日ログインは3000人をなんなく越えそうです。

先日、某ウィンターサイトから、ホームページへの出稿を依頼されました。
そのサイトの数字を見ると月60000ログイン。
アプレスキーのサイトは月10万ログイン。・・・・・うっ

雑誌社からも出稿依頼が頻繁にやってきます。
その雑誌社のログイン数は月1万程度。
出稿してみても、ウォータージャンプのログイン数の0.5%程度のヒット。。。。
サーバー管理するのは私だから、隅々まで解析できてしまうのです。
どんなに巧みな営業トークを言ってみても、
ネット上ではバレてしまうのですよ。某誌さん。

ちなみに、90年代アプレスキーサイトを起こした際、
毎日200万ビューあって、
某Sスノーや、Wニュースよりリンク依頼がありましたね。
また、この時期アプレスキーのメルマガ会員は5万人程度いました。
そのメルマガ、今は行っていません。
理由は控えますが
自身でHTMLを打ち込んでHP制作していましたが、
ログイン数やヒット数を稼ぐことは、私にとってはよく理解できるのです。

SNS全盛の昨今、
施設経営者として、アクセスをアップするため、
来場者アップのために、
何をどうするか、
是非考えましょうよ!

私のブログの場合、
「ウォータージャンプあれこれ」がこの時期旬のようです。
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