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難しい問題は、頭が痛い、、、
ビートたけし さん、
これほどの才能を持った方は、そう出会うことはないでしょう。

しかし、しかしです。
個人的にちょっと、たけしさんに対して、憤慨してしまう事件があったのです。

バンクーバーオリンピックのモーグル競技への上村愛子選手へのコメント
(モーグル競技全体へのコメント)

たけし さん 曰く。

「モーグルは、よくわかないないねぇ、、、

誰がいいのか良くないのか、さっぱりわからん。
誰がかったのか、いつまでたってもわからないスポーツ。

このスポーツは、微妙だ、、、、、」


と、
発言していました。


個人的には、たけし氏の発言は、かなりショックでした。
このスポーツに携わる人誰しもが、落胆することでしょう。


しかしながら、
やはり、ジャッジングに頼るスポーツリミットを垣間見たものです。
一般的にはわかりにくいスポーツなのでしょう。
ハーフパイプでも、同様の類似発言が一杯ありました。

そして、話は変わって、、、、


普天間問題で騒がれる今日この頃。

5月8日のテレビ番組、「情報7daysニュースキャスター」にて
たけし氏は、
「普天間の基地の移転の問題じゃなくて、
そこに済んでいる人たちを移転させりゃいいんだ」と発言。

きっと、この発言は賛否が問われるかもしれません。


何故、沖縄に負担をかけなくてはならないのでしょうか、、、
基地問題の「根底」を国民に、あらためて伝えなくてはならいと思うのです。
戦後、65年がたち、戦争を知らない人口の方が多い現状。
そろそろ、
正しい歴史、正しい事実、史実を国民に知らしめる時期、
タイミング、かと思うのですよ。
この問題を国民が共有すべきと思うのです。

といっても、モーグルのジャッジングに比べて、比べようのできない難しい問題です。
次元が違しすぎて申し訳ないです。
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