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スキー場活性化・スキー場再生再建・スキー場ビジネス・スキー場経営・スキー場運営

スノービジネス、スキー場運営、スキー場設計、スキー場マーケティングの実態を独断で紹介
ホームページの来場者数って?!
最近は、サーバー管理会社の能力が飛躍的にアップして
ホームページやブログの閲覧の詳細が一目で分かる。
このデータは、とても参考になるのです。
ありがたいことです。



ということこで、
ちこっと、アプレスキーのホームページの内容をご紹介

ウォータージャンプのページ
www.waterjump.biz
ウォータージャンプに行こっ!というページですが、
5月からの7ヶ月間で、なぁーんと、
実人数で30万人が訪れていただきました。
ページビューは、190万でした。

ブログの「ウォータージャンプあれこれ」は、
12月の平均ですが150人の実数の方が訪れ、
毎日約350ページビュー。

フリースタイルウェブは、
年間約10万人の実数で、
25万ページビュー

そして、このブログですが、
12月、毎日180人程度の方が訪れ
400ページビューをカウントしています。

たくさんの方々が訪れていただんですね。
とても嬉しいです。
ありがとうございます。


1996年に、フリースタイルウェブというページを立ち上げたのですが、
その時、毎冬3ヶ月で180万ビューがカウンターに表示されていました。
現在のウェザー・・・やサーフ・・・
といったメジャーどころからリンク依頼がきたり、
スポンサー会社からバナー依頼が頻繁に入っていました。
また、当時メールマガジン配信も積極的に行って
ピーク時には登録者数が65000人もいました。
現在は、思うことありメールマガジンは
一切の活動を廃止しました(いつかの機会に理由を書きますね)。

まっ、むかーしの自慢話はどーデモ良くて



本題は、
サーバー上のデータは全てのカウントが表示されて
分析も正しく実施でき、結果はニュートラル。
つまり、データをベースとした戦略が組み立てることができます。

ただ、、、
時によってアンケートには、落とし穴がありますよねぇ。
ランダム化されているや否かで、正しい分析ができたり、
逆に、誘導的なデータ、自己満足データに陥る・・・・・
ご都合主義的なアンケートですかね。

というかぁ、、、

とある専門家に以下のように指摘された。

「スキー場で、統計学的アンケートにお目にかかったことがないわよ、、
レストランで見かけるクレーム対策用紙を
どうやらアンケートと勘違いしているよ、白川さん!_


やばっ、、
昔、オレもその一人だったりして(汗)

その時わたしは、「へぇ、そうなんですか」と、とぼけたが(冷汗)


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